Silver Wings Diary

詩や詞、音楽、写真や日記、日々の想いから能書き等々…

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2006/2/12 at 都雅都雅

 先日、ヒロヤンを通して2月12日の都雅都雅ライブフォトを手に入れた。撮影者はヒロヤンの知合いで、ライブを観に来てくれたお客さんだ。かなりの枚数を撮影してくれていた。(←感謝!)そんなこととはつゆ知らず、ライブに没頭していた我らであった。(←恐縮です)

 さて、せっかく撮影してもらった写真を引出しにしまっておいても仕方がない。せっせとスキャナーで取込み、今回ブログにUPすることにした。

 まずは全景。二枚。
      Silver Wings5

 ステージをこの角度から見ると、
 いかに都雅都雅のステージが広いかがよくわかる。
 特に奥行きに注目したい。


      Silver Wings4

 情熱的な赤に包まれて、俺は何を歌っていたのだろう?
 終わってみるとこれがいつの時点なのか
 まったく覚えてないものである。



      Silver Wings1

 オーダーメイドのスペシャルギターを弾き込む姿だ。「入ってるねー。」
 今回は帽子を変えたようだが、お客さんより「前の方がいい」との声も・・・
 次回はハット系にするようだ。



      Silver Wings6

 ヒカルのアイコンタクト。こうやって演奏中も冷静に周りを見ている。
 ところがお客さんから「いろんなとこ見すぎ!」との厳しい意見が・・・
 次回は視線を隠すためスモーク系のサングラス着用を検討中だ。



      Silver Wings7

 なぜかヒロヤンの写真を受取っていなかった・・(・。・;)
 ・・・ので俺の手持ちの写真からスペシャル・チラリズム・カット。
 俺の陰から見えるヒロヤンは実にCoolだ。
 ヒロヤンはライブ中、表情を崩すことはまずない。
 ・・・と思う。そんな事、俺が知っていたらえらい事だ。
 あくまで写真で見る限りの話。
 もしも、ライブで喜怒哀楽の表情が写っている写真があったら、大スクープである。



      Silver Wings2

 最近買ったギターを嬉しそうに弾いている俺だ。
 んー・・。次はもう少し髪型にも気を遣ってみるか・・・。


      Silver Wings3

 そんでもって、嬉しそうにMCをしている図だ。
 何がそんなに嬉しいのかは、その時の俺に聞くといい。


 次回のライブでも良い写真が撮れれば、UPしていこうと思う。
 これは決して撮影者への催促ではない。繰り返す。催促ではない。


 
 最後に・・・

 今回、紹介させて頂いた写真はほんのごく一部です。
 他にも数多くの写真を撮影して頂きました。
 撮影から現像に至るまで、貴重な時間と費用を費やして頂き、
 本当にありがとうございました。
              
 Silver Wings

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テーマ:バンド - ジャンル:音楽



  1. 2006/02/28(火)|
  2. ライブフォト
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星などはいかが?

 以前にも書いたが、俺は空が好きだ。「曇り空」以外であれば、どんな空でも好きだ。「雨」も良い。雨音には癒しを感じる。「雪」も良い。ここ京都市のようにほとんど雪の降らないところにいると、たまに降る雪は何となく気持ちをセンチメンタルにさせる。夜であるならば、「月夜」「星空」も良い。風のない、空も凍るような寒い深夜、ベランダに出て見る星空は格別にきれいだ。今日は、そんな星空について・・・
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テーマ:日記 - ジャンル:日記



  1. 2006/02/27(月)|
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独り言

 自分たちの音楽がいったいどのジャンルに属するのか?俺自身としては非常に悩んでいるところである。誰かに聞かれても、いつも口ごもってしまう。Rockのような曲もあるしPopsのような曲もある。RockというにはPopsっぽいが、PopsというにはRockっぽい。どちらでもないような感じ。少し懐かしめの雰囲気。歌もの。ありとあらゆる例えを並べて伝えようと努力してみる。いっその事、Popsと言ってしまえば簡単なのだが、PopsよりはRockでありたい・・・そんな思いが気持ちのどこかにあるのも確かだ。
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  1. 2006/02/21(火)|
  2. その他雑話
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都雅都雅ライブ音源

 昨日の夜、Silver Wings Web Site に初めてライブ音源をUPしてみた。先日の都雅都雅ライブからの音源だ。客席にて録音したもので、まさに我らの生の音という事になる。今回は、「Imitation Lover」と「静かなる想い」をUPしてみた。・・・ん?・・・他の曲?・・・それは聞かない約束だ。ライブの度、いいのが録れたらその都度、更新していくつもりだ。
 
 音源置場はここ


 次回のMUSE音源に 期待!!

テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽



  1. 2006/02/20(月)|
  2. ライブ音源・映像
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Silver Wings誕生秘話(変遷の歴史)

Silver Wings 誕生

 歴史なんていうほど大袈裟な経歴があるわけではない。それでもSilver Wingsは当初PANNA CLUBの名で結成して以来、去年の夏で10年を迎えた。
[Silver Wings誕生秘話(変遷の歴史)]の続きを読む

テーマ:バンド - ジャンル:音楽



  1. 2006/02/18(土)|
  2. 外伝
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バレンタイン

 今日はバレンタインデー。仕事柄、男だらけの俺はここ何年もチョコなど貰ったことがなかった。男だらけ・・・ゆえに義理チョコも当然ない。そんな俺でも今年は貰ってしまった・・・^O^/
 誰から・・・? 何を隠そうマチコ嬢からライブ後に貰ってしまった。ヒカルも貰っていた。まあ、カトチャンの彼女ゆえ、どちらも当然「形だけ」の義理チョコなのだが・・今日の日を待たずに食い尽くしてしまった。あっけないものだ。

 んー?そういえば・・・ふと、チョコを貰ったときのことを思い出した。確かマチコ嬢は「気持ちだけですが・・・」と言って渡してくれたよな・・・。「形だけ」じゃなく「気持ちだけ」・・・?・・!・・いや、いや!また都合のいいプラス思考が・・・いかんいかん。

バレンタインで気持ちを込めるということは・・・・
そういうことでしょ?マチコ嬢(^ー^)V

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  1. 2006/02/14(火)|
  2. 外伝
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都雅都雅ライブ

 今回のライブは、我らがSilver Wingsにとって初の「都雅都雅」出演だった。リハーサルは14:30から。13:30頃の到着を目指し家を出たのだが、到着10分ほど前にカトチャンから「到着しました」のメール。相変わらず早い。思わず俺も足を速め、そして入口の前へ。少し厚めの木の扉を開くと地下へ続く階段があり、その下のガラス扉の向こうで薄明かりに照らされたレジカウンターが見えた。ゆっくりと階段を降り、ガラス戸を開けると左手に長く垂れ下がったのれん。それをくぐるとそこには広い空間が・・・。左手奥に我らの立つステージが、そしてそこから右手奥へかけてが客席。カトチャンはちょうどその中ほど、俺の正面あたりにちょこんと座っていた。俺は近くにいた店長に会釈をし、カトチャンのもとへ。
togatoga1

と、ここまではこの写真のための説明文だと思ってもらいたい。思わぬ労力を使ってしまった。


 さて今回のライブは曲順を今までとはガラリと変えた。以前の記事でも話したが、通常我らがSilver Wingsのライブ曲順は、出だしはアップテンポな曲から始まり、中ほどにスローテンポ、終わりは「目の前は大きな海」でしめるというのが暗黙のうちに固定パターンとなっていた。しかし今回の曲順はそれを真っ向から打破した形となった。

  1.目の前は大きな海
  2.Fighting Pause
  3.静かなる想い
  4.Imitation Lover
  5.空高く
  6.Farewell Rain

以上が今回のライブ曲だ。いつもは最後に来るはずの「目の前は大きな海」を1曲目に、中ほどで聴かせる「Farewell Rain」を最後に・・・
狙いとしては、我々の最も自信のある曲を最初に持ってくることにより、「前の出演者のお客さんをつかみたい」ということだ。今回は出番が最後と言うことで、開始時間が21時頃であったこともあり、知り合いを中心に声を掛ける我々としては思うようにチケットがさばけなかった。当然がら空きの客席を覚悟していたのだが、ライブ開始前には予想以上にお客さんが残っていてくれた。(←ありがたい。感謝。)
 それにしても都雅都雅は広い。そしてきれいだ。後ろのお客さんがかなり遠くにいるように感じる。「ここが満席になったら、すごい熱気やろなー」俺は一人そんな事を思ったりしていた。
 セッティングを済ませ、客席の照明が落とされ、場内のBGMが消える。これが開始の合図だ。心地よい緊張とともに俺はギターを弾き始めた。「目の前は大きな海」。さすが毎回ライブでやっている曲だけに、気分も落ち着く。曲の半ばには照明の熱にも助けられ身も心もすっかり熱くなっていた。熱くなりすぎて3曲目が何だったか忘れてしまうハプニングもあったが、カトチャンの助け舟に乗っかり何とか事なきを得た。
togatoga2

 今回はMCにも、力を入れてみた。5曲目の「空高く」をより分かってもらうため、ちょっとばかり準備をしていたのだ。結局、思っていたことの半分程度しか言えなかったが・・・。それでも、かなり長い間話していた気がする。全部話していたら大変なことになっていたかもしれない。きちんと準備さえすれば、俺でもそこそこ話せるもんだと少し自信になった。
 今回は初めて衣装にも少し気を使ってみた。ヒロヤンはポジションの都合もあって動きやすい格好だが、フロント三人はプリントシャツを着てみた。恥ずかしながら今までは全く気にかけず、まさに普段着だったのだ。ただ、カトチャンに関して言えば、普段から結構お洒落なので今回に関して言えば、より磨きのかかったベストドレッサーと言ったところだろうか・・・。こんな感じ。
togatoga4


ヒカルがこんな感じ。
togatoga5


でもって、これが俺。
togatoga3


ヒロヤンは、もはやドラムが衣装か・・・?
togatoga6


 最後の曲は、「Farewell Rain」聴いてくれるひとすべてを癒すつもりで歌い始めたが、バラードとはいえ結構盛り上がる曲なので、何だか最後はすっかりハッスルしてしまっていた。

 今回のライブはメンバー各自、目立つミスもあったが、トータルとしてとても良いライブだったと思う。


 最後に・・・この日帰りがけに店長より「また、声を掛ける」という我らとしては勲章に近い言葉をいただいた。また、同じステージに立てることを願ってこの記事を終わろうと思う。



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テーマ:LIVE、イベント - ジャンル:音楽



  1. 2006/02/13(月)|
  2. ライブ
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「空」への想い

「空」への想い

 「空」は好きかと聞かれて、どういう答えを返すだろうか?単純に「空」と言っても人によってそのイメージはおそらくぜんぜん違うものだ。ある人にとって「空」は抜けるような青空だったり、ある人にとっては綺麗な夕焼けだったり。ひょっとするとどんよりとした曇り空を思い浮かべる人もいるかもしれない。「空が好きだ」と答える人も「空は嫌いだ」と答える人もそれぞれに一番好きな「空」、一番嫌いな「空」を思い浮かべているのだろう。
 俺は自分の歌の中で頻繁に「空」もしくは、それにまつわる言葉を用いている。「空」にまつわる言葉とは、「夕やけ」であったり「雲」であったり「雨」、「雪」なんかもそうだ。広い意味では「夕日」や「風」なんかも含めておきたい。昼間に限らず夜だってそうだ。「星空」「月夜」・・諸々。俺は幼い頃から空を見るのが好きだった。もっと言うなら俺がまだ自分を自分として認識すらしていなかった頃から、雲の流れる高い青空を見せると何時間でもおとなしく「ボーッ」としていたそうだ。幼稚園に入り初めて描いた絵は、画用紙一面にムラなく青色を塗りたくった文字通りキレイな青だったそうだ。もちろん先生はびっくりして、精神を病んでいるのではないかと心配したそうだ。逆に親としては、「この子は天才かもしれない」なんていう親バカぶりを発揮していたかどうかは知るよしもないが、少なくとも「空だろう」とは思っていたようだ。ただし、当の本人としては、そんなものを描いたことすら全く記憶になく、ずいぶん大きくなってから初めて聞かされたので、その時は少なからず驚いたものだ。つまりそれが「空」であったかどうかは、当時の俺以外知る者はなく、下手をすれば本当に病んでいた可能性だって否定できない。・・・話が逸れたが、まあ要するに俺は「空」が好きだと言いたいのだ。
 さて、「空」というのはこの世界中、すべての人が目にし感じることの出来る唯一の自然だ。夜だろうと昼だろうと晴だろうと雨だろうと、見上げればいつもそこにある。そして「空」は一度たりとも同じ姿を見せることはない。(正確には「雲」なんだが・・・)だから俺は心を振るわせる様な空に出会ったときよく写真を撮る。外出の際はたいがい腰にカメラをぶら下げていく。チャンスは一瞬だ。心打たれた瞬間、カメラを取り出し写真を撮る。・・・まことにもって挙動不審だ。何が嬉しくて空にカメラを向けるのか?周りの人々は「な、何?変な人・・・」という様な眼差しで過ぎていく場合が多い。だが俺は言いたい。俺がカメラを「空」に向けた瞬間、一緒になって空を見上げ、口をあけてポカンとしているあなたも変な人なのだと。ま、釣られて上を向く気持ちは分からないでもないが・・・。しかしたまに、ごくごくたまにだが、こう声を掛けてくる人がいる。「あ、ホントいい空ですよね」と。その瞬間の何とも言えない喜びが分かるだろうか。同じ「空」を共有したような・・・少なくとも「空」に対して、自分と似た感性を持った人に出会えた感動。俺はその人たちに対し、精一杯の喜びを心からの笑顔として返すことにしている。いや、むしろ自然とそうなっていると言うべきだろう。
 今後も俺の歌の中には必ず「空」または「空」にまつわる言葉は登場する。これは間違いなく断言できる。そしてその「空」のもとに展開するドラマや想いを自分なりに表現できればと思っている。それこそがすなわち、さまざまな「空」に対し俺が抱いているイメージや想いそのものなのだ。共感を覚えてくれる人はそれこそ写真を撮っていて声を掛けてくれる人ほどに少ないかもしれない。でも自分の歌を通して少しでも同じ空を共有することが出来たなら、これ以上の喜びはない。



俺の撮った空の写真はここで見ることができる。
来夢壁紙工房:じゅん運営サイト

Silver Wings Web Site

テーマ:空の写真 - ジャンル:写真



  1. 2006/02/11(土)|
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考え事

 最近思った事。今回はそんな話だ。
 我らがSilver Wingsはだいたい2週間に1回スタジオ練習を行っている。本来はもっと回数を増やすべきなのかもしれないが、社会人バンドとして今のメンバーで活動を続けるには今くらいのペースが一番快適なのだ。快適こそが長続きの秘訣だ。

 さて、2週間に1回スタジオに入るということは年に何回入っているのか?単純に数えてみると、1年は52週と1日だから2週間に1回入るとして26回。・・・たった26回だ。しかも盆・正月は、それぞれに都合もあって入っていない。だからさらに減る。ライブ前は状況に応じて回数を増やしたりもするが、まあ増えてもライブ1回あたり1,2回だ。たったこれだけで一年が終わる。年の初めには、俺もそれなりに、その年の抱負などを思い描いたりする。あくまでも漠然とだが、「こんなことしたい。あんなことしたい。」なんて希望ばかりを頭に描いてきたものだ。もちろん、その内半分もこなす事は出来なかった。当然だ。何しろ、今まで俺はスタジオ入りの回数を考えてみたことが無かった。回数も考えずに抱負も計画もあったもんじゃない。よくまあこんなんで今までやってきたもんだと今さらになって思うのだ。しかしながら、考えてみると今までだからそれでもやってこれたのだと確信できる部分も多い。今でこそ曲の仕上がりペースをある程度つかめるようになってきたが、以前は正直なところ全くだった。以前との着手手順の違いもあるが、やはりメンバーによるところも相当大きい。この件に関してはまた何かの折に触れる事として・・・。何故ペースがつかめるようになったか・・?・・何よりも、信頼できるバックに委ねられるウエイトが増えたことが一番の理由だ。少なくとも俺はそう思う。現在のメンバーになる前、PANNA CLUBの頃は、自分の曲は自分でかなり細かいところまでアレンジを考えなければならないと思っていた。それこそギターのフレーズに至るまでだ。だが、俺がそんな細かいフレーズまで考えられる訳がない。だから、ヒカルの協力も得て自宅録音+打込みで簡単なデモ音源を作り、イメージを伝えたこともあった。実際そうでないと、進まない部分が多かった。だが、今は違う。俺はザックリとしたイメージ・構成だけ固めればいい。後は各パートに任せれば、イメージ通りか、それ以上のものが出てくる。もちろん掛かり始めは煮詰まることも多いが、回数を重ねるごとに各パート・全体の輝きが増す。「これ、俺の曲?」と驚くこともしばしばだ。今のメンバーはそれが出来るのだ。それに気づいてから、とたんに曲の仕上がりが速くなった。やはり餅は餅屋だ。俺があれこれ言うよりも、イメージだけ伝えて任せる方が良いものになる。曲の仕上がりが読めるということは・・・・・さて、ここでようやく年間のスタジオ入り回数が意味を持ち始める。ライブ1回あたりスタジオ1~2回程度の通し練習だとして、年間に4回ほどライブを行うとすると、スタジオ4~8回程度は通し練習に必要。ということは、26-6(平均)=20回が"新曲"および"おさらい"として使える時間。おさらいは毎回30分程度、各曲まんべんなく出来るようにランダムに3~4曲手を付けるとして、残った時間を新曲にあててほぼ形になるのにだいたいスタジオ4~6回程度だから、20÷5(平均)=4曲程は年間に新曲を増やせる計算だ・・・?!・・・やべー・・・俺の曲作りが追いつかない・・・(-_-;)

 奥の手として、レコーディングがあるが・・・こればっかりはメンバー各自、お財布との相談になってくる・・・
 んー・・・また今度考えることにしよう。

テーマ:日記 - ジャンル:音楽



  1. 2006/02/02(木)|
  2. スタジオ
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